風景撮影の季節が終わる
春到来。 霞とか朝もやとか、花粉が飛んだりで鮮明な像が得られる ベストシーズンが終わりを告げる。 湿気が出てきてレンズにとっても嫌な季節になってきた。 (大事なレンズへのカビはさすがに勘弁だ。) 花粉症がある身としてもあまり良いものじゃない。 喉や顔の皮膚が乾き、鼻がとまらん。 ...
春到来。 霞とか朝もやとか、花粉が飛んだりで鮮明な像が得られる ベストシーズンが終わりを告げる。 湿気が出てきてレンズにとっても嫌な季節になってきた。 (大事なレンズへのカビはさすがに勘弁だ。) 花粉症がある身としてもあまり良いものじゃない。 喉や顔の皮膚が乾き、鼻がとまらん。 ...
一眼の買い換えを考えていて、K-X、K-mのいずれかを買おうとここ数ヵ月考えている。 しかし、トライアスロン部の部内戦で渡されたカメラの中にPowerShotG10があり「コンパクト機も気軽でいいな」と思えてきた。 PowerShotGシリーズはRAWは撮れる。 だが、ややホレし...
絵の先生と申し合わせて上野で落ち合い、大熊紘子さんの「思春期型の女性の今」をトーキョーワンダーサイトで見てきた。 いま御茶ノ水でお茶をしてバラけたところですが、 コンテンポラリーアートってのは平面ベタ塗りを良しとする僕の理解の範疇外だけど、 伸びるロール紙が面白カッコヨカッタです...
国立西洋美術館で企画展の半券が有ったので常設展の方も見てきた。 何年か前にもみたもんだが、駆け足で見ててなんとなく色々思うところが。 ●ウジェーヌ・ブーダン 「トルーヴィルの浜」 絵は優雅なもんだ。 浜遊びしてる。 空も綺麗。 だが、何か画面が荒れてる?なんだ? (こういうもんだ...
国立西洋美術館50周年記念事業「フランク・ブラングィン」展に来ている。 「ブリュージュのヤン・ファンエイク広場」 「ブリュージュのヤン・ファンエイク広場の恋人たち」 夜の1段落としたインディゴの夜の色がいい! 1910年 「工業なフリーズ」 プロレタリアな感じとモウモウと上がる煙...
ワンダーフェスティバル(ワンフェス)に行ってきた。 出店(出展なのかな?)する友人がいたのでイイきっかけと思って出掛けてみた。 オタク文化の極みのひとつフィギュアを作って売る即売会。 年二回、夏と冬にやる祭典。 近年のニューストピックとしてはビックサイトで開催された際、 エスカレ...